部下や後輩を叱るのは大変だ




「相手を叱るとき、言っていいこと&ダメなこと」 オズモール7月3日(火)配信

※赤字の文章は私の意見。

入社して数年経つと、後輩を指導しなければならない立場になり、ときには相手を注意したり叱ったりしなければならない場面も出てくるもの。そんなとき、なんとか穏便にすませる方法があればいいけれど…。

「相手を傷つけたり自分が悪く思われたりするのを避けたい気持ちはわかりますが、怠慢に仕事をしたとき、自分勝手な判断で仕事を進めたとき、周りに迷惑をかけたときなどは、きちんと叱ることがお互いの今後のためです」

そう話すのは、女性の生き方や働き方について研究している有川真由美さん。ただし、むやみに叱るのは逆効果になるので、次のポイントを押さえておいて。

●その場で短く、明確に伝える
注意したり叱ったりするのは、相手がよくない行動をとったその場か、できるだけ早いタイミングで。時間が経ってから「あのときのあの行動はよくない」などと指導をしても、相手は実感しにくいうえに嫌味にすら聞こえてしまい、効果が半減してしまう。また、“なにが悪いのか”“その行動がどのような悪影響を及ぼしているか”“どう改善すべきか”を、短く明確に伝えることも大切。

>“なにが悪いのか”“その行動がどのような悪影響を及ぼしているか”“どう改善すべきか”を、短く明確に伝えることも大切。

単に伝えるより、相手に「何が問題と思う?」「どうすればいいと思う?」と問いかけ、言わせる事の方が教育的効果が高いと思う。「さあ、分かりません」と簡単に言う部下や後輩がいるが、自分で自分の問題を考える習慣の無い人は、旧態依然とした仕事ぶりを示す場合が多い。


●人前で注意しない
人前で特定の相手を注意すると、その相手のプライドを傷つけてしまい、注意を素直に受け取りづらくなってしまうので逆効果。また、周りの人たちもその相手にどう接していいのか戸惑ったり、不快な思いをしたりするはず。できるだけ、ふたりきりの状態で注意するようにして。

これは言葉足らずなアドバイスであり、読み手に誤解を招く。相手の性格によって指導は異なるのが自然。明るくて素直なタイプの人には人前で叱ることも可。また、プライドの高い人であっても、敢えて人前で叱ることもあって良い。相手は傷つくだろうが、相手に打撃を与える叱り方は身にしみる。同じ失敗はしなくなるだろう。それに、他のメンバーに対しても上司の考え方を周知徹底する意義もある。ただし、叱る側には相当の勇気が必要。部下と対決する覚悟がいる。


●感情的にならない
人は怒って頭に血が上ってしまうと、つい感情的になってしまいがち。けれど、人を注意するときに感情的な発言が混じると、いくら正しいことを言っていても説得力がなくなってしまう。相手を叱る際は、まずは自分自身が冷静になって、言うべきことをしっかり整理して伝えよう。

これも言葉足らず。「(いい加減な仕事をされて)私はとても不愉快だ。私は怒っている」と、上司の感情を伝えることも大切なコミュニケーションだからだ。これによって、相手は上司がどれだけ深刻に感じ、何を大事にし、何を嫌うかを肌で感じ取ることが出来るから。逆に相手が良い事をした場合には大いに喜びの感情表現をし、誉める事が大切であろう。


●人格否定をせず、相手の行為だけを注意する
注意すべきなのはその人の行為であり、「そんなことだからあなたはダメなのよ」などと、その人の人格を否定するのはNG。叱りつつも、相手のやる気やがんばりは認めてあげて、「これからはしっかりね。期待してるから」といったポジティブなメッセージで締めくくって。

これは非常に大切な助言と思う。私も含め、多くの上司や先輩がこれで失敗する。人格否定的な叱り方が許されるのは、上司と部下の間にしっかりとした信頼関係がある場合のみ。

さらに、注意したり叱ったりした後に改善が見られたら褒めることも大切。相手にダメ出しして終わるのではなく、“改善を導く”という気持ちを忘れないで。【オズモール】

逆に、同じミスを繰り返し、改善が見られない場合は、さらに厳しい指導が必要だろう。それと相手との摩擦を恐れてか「君にはこういう良い点があるのに、この欠点が残念だ」というような「誉めながら叱る」例があるが、非常にマズイやり方と思う。叱る意味と効果が全く薄れてしまうからだ。

有川氏は恐らく、私が追加したような事は百も承知かもしれない。字数に限りもある。ケチをつけるつもりはない。これは私の職業病なのでお許し願いたい。


有川真由美
作家、写真家。多くの転職経験やマナー講習指導、新人教育の経験から、女性の働き方や生き方について探求している。著書に『30歳から伸びる女(ひと)・30歳で止まる女(ひと)』『仕事ができて、愛される人の話し方』『感情の整理ができる女(ひと)は、うまくいく』(以上、PHP研究所)『働く女(ひと) 素敵な新ルール』(明日香出版社)などがある。

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2012.07.09 | | コメント(13) | トラックバック(0) | 戯けたライフ



コメント

新人研修

はよくあるけど中堅・ベテランに対する研修があまり無い。

実は研修が必要なのは、上のほうだと思うけどね。
どうしても自分たちが利益の中心になっているという驕りからや、自らが受けてきた教育パターンから抜け出せない方が多い。

特に転職した場合に、現場の作業者としてではなく、管理者として入社する場合、古参の兵士たちとの軋轢や、管理者としての業界の違いから来るやり方の違いで衝突を起こす。

その業界に長くいると当たり前に思えることが、ほかの業界から見れば非効率に思えたりする事もある。

ただし、その見方が的を得ているとはいえない。
業界としての長い経験からこの方が効率的だという結果にたどり着いている可能性も高い。

新しい血を求めようとしても、リアルタイムの利益が優先となる場合、試行錯誤が許されず従来のやり方を踏襲せざる得ないときの方が多いのが実情だとおもう。

結局はトップの資質に頼らざる得ないのが悲しい現実である。

2012/07/09 (月) 22:57:53 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

Re: 新人研修

> 結局はトップの資質に頼らざる得ないのが悲しい現実である。

ここにバルタン様の地球人に対する万感の思いが込められているような。。

>中堅・ベテランに対する研修があまり無い
>実は研修が必要なのは、上のほうだと思うけどね。

社長に対する研修はなお無い(^。^;)

ただ、多くの社長は後継者問題で深刻な悩みを抱いているようです。

二代目向けの研修はあるようですが、教育効果あり、との噂は寡聞にして知りません。

教育研修・訓練というのは時には思いもよらぬ魔力を発揮しますが、限界もある。

馬を水辺に連れてゆくことは出来ても、水を飲む飲まないは馬が決めることだから。

2012/07/09 (月) 23:55:13 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

>「君にはこういう良い点があるのに、この欠点が残念だ」というような「誉めながら叱る」例があるが、非常にマズイやり方と思う。叱る意味と効果が全く薄れてしまうからだ。

ご説御尤もです。
蛇足ですが、片割月さんも使っておられるかもしれないんですけど、私が時々使う手は「君のこの点は残念だ。でもこういう良い点もあるんだよな。つーことで頑張ってくれ。」という「叱った後、誉める」です。要は片割月さんの挙げておられるケースの前後を入れ替えただけなんですけど、相手は欠点を受け入れやすくなるから結構いいっすよ。これ。

2012/07/15 (日) 03:40:36 | URL | きれじろう #EBUSheBA [ 編集 ]

タイプによるね

叩かれて「なにくそ~~」と思うタイプと「(×_×;)シュン」となるタイプとでは叱り方が変わる。

厄介なのは「なにくそ~~」と思うタイプは天狗になることが無いが「(×_×;)シュン」となるタイプは天狗になると手がつけられないくらい増長する傾向が多いという点かな。

褒めて伸ばすという手法はその点に関して、人間性の鍛錬という点では私は疑問に思うのだけどね。

褒めてもいつかは伸びなくなるときが来る。

褒めて伸ばせるのは伸び代が充分にあるときであって、ある程度成長した後には、かえって逆効果にしかならないと思う。

2012/07/15 (日) 08:12:38 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

きれじろう様のやり方ですが(叱りと誉めの順番はともあれ)、

これが仕事の上でのことではなく、友人や知人等のプライベートの場であれば、とても有効ですね。

人間関係を損なわずに言い難いことを相手に伝え、理解して貰う為の知恵と思います。


仕事上のことですが、一人の人間を誉めるばかりも、叱るばかりも、上手いやり方とは言えませんよね。

日頃、後輩や部下をよく見ている先輩や管理職の人は、相手を誉める時は誉め、叱る時は叱る。

だから、その場で誉めつつ叱るとか、叱りつつ誉める、という「気遣い」や「取繕い」をする
必要がなくなります(笑)

私はもちろん、偉そうに言うほど、そんな立派には出来ていませんが。。。(汗)

仕事柄、研修やセミナーの場合、どうしても研修生を注意したり、時には叱る場合が多くなります。

もっとも、これは社員を送り出した経営者や上司が望んでいることではあるのですが(笑)

しかし、注意され叱らればかりでは、相手もヤル気を失う危険があります。

それで、なるべく研修生の長所や、練習の成果(こっちの方が重要)を見ては誉めるようにしています。

私だって、上司や先輩から叱られるより、誉められる方が、どんだけ嬉しいか。

まあ、叱られる数が10回で、誉められるのは1回くらいの割合ですが。

2012/07/15 (日) 10:38:11 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

Re: タイプによるね

誉めて伸ばすとは、長所を伸ばす指導・教育手法と思います。

叱るとは、短所を矯正する指導・教育手法と思います。


バルタン様の仰るように、どちらの方が効果的か?という問題も確かにあります。

ただ、それだけではなくて、その人の仕事の性質や指導の目的によって、やり方を変えるという意味もあると思います。

企業における普通のビジネスマンを対象とする場合は、後者の方が広く行われていると思います。

組織や集団で行う仕事の場合、その人の欠点が仕事や周囲にマイナスをもたらす場合が多いからです。

専門職(特に一人で行うような)の場合は前者の方が有効かもしれませんね。

欠点を矯正するヒマがあるなら、特技や長所を伸ばす方に利があるからです。

音楽家などその典型でしょう。

人間性が悪かろうが、スケベであろうが、言葉使いも礼儀も悪かろうが、報告書がまともに書けなくても、
説明がド下手でも、

要は、素晴らしい音楽、ヒットする音楽を作ってくれさえすれば良いのでして、

それでいくらでも仕事は来るし、収入も増えるでしょうから。

2012/07/15 (日) 10:57:23 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

Re: Re: タイプによるね

そういえば、私は浅田姉妹の履き古したスケート靴を見て、衝撃を受け、ジーンと来たことあがあります。


靴の至る所、疵、疵、疵…それは過酷な練習に取り組む選手達の汗と涙が沁み込んでいるような疵でした。

百万の言葉より、一足の疵だらけの靴を見れば。。。

2012/07/15 (日) 11:13:43 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

信頼関係

片割月さん お慕い申し上げます(^_-)-☆

なによりまず、叱る相手に信頼されてないとどんなことを言ってもダメですね。
そう言う意味では、情報班(昭和の人間)のお仕事として、山本五十六はいいね\(^o^)/
既出(きれじろうさんがいってたかもしれない)かもしれないけれど再掲

「やってみせ 言って聞かせて させて見せ ほめてやらねば 人は動かじ」

追記2012.07.15/16:26
>百万の言葉より、一足の疵だらけの靴を見れば。。。
そういえば、あるコミュでスケート経験者が語っていたコメントを思い出しました。コピペします。さすが経験者は見てるところが違うと感心したものです。

それと、真央ちゃんの右足スケート靴の外側つま先部分が、かなり剥げて変色していたのが気になりました。あの部分が剥げていると言う事はジャンプに余裕がない証拠なんです・・・。

ランディングする時、体と閉めてた足を開くのが遅いと左足のエッジが右足靴のあの部分にガッツリあたります。それを繰り返していると、あの状態になります(白いスケート靴の白い皮が損傷して剥がれて、皮自体が剥き出しになって茶色く変色してしまいます。)

スケート経験者やジャッジが見れば「ああ・・・3Aの練習でできた傷だな。だいぶん苦労してるな。」と分かります。そのままにせず「白の補修ペンで塗って隠したらいいのに」と思って気になって見てしまいました(汗)

そうやってる選手もいますが、今はみんなブーツカバーのタイツを履く選手の方が多いので結構放置してます。


言いたいことが言える関係っていいやね!
(冨永愛)言いたい事を言えないのは、確かにもろい友情だね。RT@言える人になりたいです。私はどちらかといえば言ってるほうだけど、人をたくさん傷つけてるとおもいます。心をださないと人との友情やら繋がりはモロイものだと思います。愛さん、わたしにはわかりません
http://twitter.com/Ai_Tominaga/status/222895375978217473

2012/07/15 (日) 11:48:23 | URL | ghoti #/Jidnjo. [ 編集 ]

>片割月さん

>これが仕事の上でのことではなく、友人や知人等のプライベートの場であれば、とても有効ですね。

げげっ!まじすか。割と仕事で使ってる俺・・・。

>日頃、後輩や部下をよく見ている先輩や管理職の人は、相手を誉める時は誉め、叱る時は叱る。
>だから、その場で誉めつつ叱るとか、叱りつつ誉める、という「気遣い」や「取繕い」をする必要がなくなります

私は「己の欠点を受け入れやすくするための手法」として結構使ってるんですけど、片割月さんと見事に意見が割れましたね。これは非常に興味深い。

で、もしかしてこの見解の相違は片割月さんと私の職場環境の違いかなぁと思っていて、私の職場はシステム運用で、過度の緊張でオペミスされたらやばいという理由でこういう手法をとってます。
一つのオペミスで下手をすると年間億単位の運用費用の収入が吹っ飛ぶかもしれないというリスクからですが。

勿論相手によりますけどね。

私ももしずっと研修やセミナーの仕事をやっていると仮定すれば片割月さんと同じ考えになるのではないだろうか、とご返答を読ませていただいて思いました。


>ghotiさん

「叱る相手に信頼されてないとどんなことを言ってもダメですね。 」は大切ですよね。
五十六のその言葉、私も大好きです。

2012/07/15 (日) 12:55:59 | URL | きれじろう #EBUSheBA [ 編集 ]

Re: 信頼関係

ghoti様、こんばんは。

素敵な事例、ありがとうございます。

>言いたい事を言えないのは、確かにもろい友情だね

富永さん、カッコイイ~(´∀`*)

だから、「真友」はめったに居ないんですよね。

昔、ショムニというOLのテレビドラマがあり、江角マキコさんに憧れた時がありました。
富永さん、あの雰囲気にに似ている。

富永さんも根性ものドラマのコーチか教師役をやったら、カッコイイだろうなあ。


ゴッホが真央選手のスケート靴を描いたら…妄想をしてしまいます(^^♪

2012/07/15 (日) 21:30:26 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

きれじろう様、こんばんは。

なるほど、これは考え方、やり方の違いですので、一概にコレはこうだ、とは言えない訳で(^。^;)

生身の人間のやることですから、教育に「正解は一つ」ということはないですよね。

相手により、仕事の種類により、目的により、やり方は変化すると思いますね。

要は、こちらの意思が相手に通じ、効果が上がればそれでいいわけで。

ただ、叱る行為というのは真剣勝負の世界です。

上司が部下の気持ちを考慮するという心理は、ややもすると、真剣勝負の場では消極的な気持ちに繋がる危険があると思うのです。実際、部下の反発を恐れ、部下から嫌われるのを恐れ、叱れない人は少なくありません。
また、部下もアホではないので、上司のそうした消極的な心理は見透かされてしまう場合があります。

私は不器用なので「部下や後輩から憎まれてもいい」くらいの気持ちがないと、人を叱るなんて出来ないです。

「今は理解出来なくても、後で分かる時が来る」と思って、歯に衣を着せずに伝えます。

「あの時、私を思い切り叱ってくれたこと、今では感謝しています」と、
後輩から言われて感激したこともあります。

2012/07/15 (日) 21:44:30 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

>こちらの意思が相手に通じ、効果が上がればそれでいいわけで。

そうですね。それですそれです。
私が重視しているのは「組織の一体化」による最高のパフォーマンスなんです。

叱るというのはあくまで日頃の組織作り、部下とのコミュニケーションの「一部分に過ぎない」と私は考えていて、大切なのは日頃から如何に「叱る=受け入れさせて改善出来る」環境を作っておくかだと思っています。
なので私が思うのは

>部下の反発を恐れ、部下から嫌われるのを恐れ、叱れない人

というのは明確なグランドデザインに基づく「日頃の部下に対する行動」に確固たるポリシーが無い人なのかなぁと思います。
結局、以前ここで書かせていただいた
・部下に対して、近寄りやすい環境、雰囲気を作る。
・部下のアイディアや提案を真摯に受け入れ、真剣に検討する。
・社員のあるべき姿を率先垂範する。
・部下に十分、かつ役立つ情報を可能な限り伝える。
を日頃からやらないから、「叱れない」となるのではなかろーかと。

>「部下や後輩から憎まれてもいい」くらいの気持ち

というのもこの4カ条さえ日頃からきっちり実践していれば閾値も低い、というのが私の考えだす。

ちなみに私が叱られる立場の場合、これらをやらない上司がいくら正論言っても言うこと聞くつもり無いし。むしろ意地悪な反論をして遊んだりします。うへへ。

で、実は以前アホな元上司がガタガタにした組織の立て直しをやったときにアメリカ海軍士官候補生読本を徹底的に読みこんだ中で、いまいちイメージが掴めていなかった点が一つあって、それが

・様々な職業に応じてリーダーシップの必要条件が異なる。

だったんですけど、片割月さんとのやりとりで初めてイメージ出来たような気がします。
今回のやりとりで俺、一つ賢くなったかも。
ありがとうございます。

2012/07/15 (日) 23:04:52 | URL | きれじろう #EBUSheBA [ 編集 ]

Re: タイトルなし

きれじろう様。

いえ、こちらこそ、とても刺激され、啓発されていますよ(#^.^#)

2012/07/16 (月) 00:53:38 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

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Author:片割月
和歌を愛し、音楽を愛し、花を愛し、フィギュアスケートが大好きで、歴史・社会・文学が大好きで、ジョン・レノン、八代亜紀、ちあきなおみが大好きで、クリント・イーストウッドと映画も好きで、皮肉とユーモアも好きな変わり者アラフォー熟女ですが、よろしくお願いします。
最近は体力をつける為に、休みの日はえっちらおっちらとミニハイキングに勤しんでいます。

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