「アグネス論争」とは?





「アグネス・チャン、27年ぶりに“アグネス論争”言及『つらい思いした』」(オリコン9月13日)

(引用開始)…歌手のアグネス・チャンが13日、新著『女性にやさしい日本になれたのか』の発売記念イベントを都内で行った。イベント前の会見でアグネスは、1987年に第1子を出産した直後に子連れで収録に参加したことが騒動となり、流行語大賞(大衆賞)にも選出された“アグネス論争”について報道陣の前で27年ぶりに言及し、当時や現在の心境を告白した。

子連れでテレビ局の仕事をしたアグネスを作家の林真理子が批判。双方の擁護団を交えて大論争に発展した。世間的にもバッシングの波にされされ、アグネスは「風当たりは強かった。つらい思いもたくさんしました」と振り返った。

いまでは「論争はしてよかった。論争が私を強く成長させてくれた」と心境に変化。「社会的には、働く親の背中に子供はいるんだと一石を投じ、その後、働く母親をどう応援するかという話になったのでよかった。論争を起こしてくれて感謝です」と騒動を前向きに捉えていた。

自身が問題提起した「働く母親に対する現状」については「理解は深まったけど、まだまだ実際は厳しい」と不満も。「今の女性を応援する政策は根本的に少子化解消をするため、女性に子どもを産ませるために幸せにするというもの。それは順序が違う。産んでほしいからどうすればいいかではなく、まず女性を応援し、女性と男性が平等になることが大事だ」と持論を展開していた…(引用終わり)。


アグネス論争って何?と興味を抱き、調べてみましたら、これがなかなか面白い。

アグネス論争はこちらで読めます。論者は、林真理子、中野翠、アグネス・チャン、上野千鶴子、竹内好美。
サイトはここです

私の主観ですがアグネス・チャンはどうも好きになれません。主張がどうのこうの以前に、「皆からバッシングされて可哀想な私」という、女性にしばしばありがちな被害者意識と自己憐憫が鼻につきます。STAP細胞の小保方晴子と同じ心性だ。そもそも、これってバッシングなのかしら?という疑問もあります。自己憐憫や涙で問題をごまかすことは出来ません。

女性の三大論理とは何か?それは、「だって…」と「どうせ…」と「皆して私のことを…」です。これは私の卓見だ。女性なら誰でも思い当たることがあるでしょう?ま、私もありますが(^-^;。

また、林真理子も好きではありません。「いい加減にしてよ…」などという題名を付けるセンスも嫌だ。こういうセンスは本人の、いや、女性の価値を下げる以外に何のメリットも無いと思います。文章のタッチもネチネチとしたイヤラシさがあり、好きになれません。その言わんとしていることは分かりますけど。

中野翠は私の好きなエッセイストの一人です。彼女の鋭い感受性やウィットに富んだ文章が私の好みに合うんです。だからと言って、彼女の主張に全て賛同するわけではありません。

上野千鶴子と竹内好美についてはその名は聞いていますが、著書も読んだことがなく、よく知りません。

ともあれ、論争の内容は今読んでも古さを感じさせない諸問題を突きつけていると思います。それぞれの言い分にはもっともな点もあれば、そうかしら?と思う点もあり、一概にこれが正解というのは無いと思います。

アグネス・チャンの属性…彼女が有名なタレントであり、会社も経営していること、高収入であること、つまりは「恵まれた特権階級」であることをあまり強調するのも如何なものかと思う。朝日新聞が「美談」にして持ち上げた事がそもそも面白く無いのでしょうけど。それよりも、子連れ出勤のあり方がどうなのか?が論争の本筋であり、柱だと思います。

結論としては、竹内好美の意見が最も冷静で、地に足がついているように思います。

子連れ出勤は、あまり一般性や普遍性が無く、特殊な条件下で可能なことでしょう。例えば、地元住民だけを採用した企業や組織であれば、皆、歩き出勤が可能でしょうから、会社内に託児室を設けることも有り得るでしょう。

中野翠も指摘しているアグネス・チャンの「甘さ」には私もあまり共感出来ませんが、「子連れ出勤」のあり方に一石を投じた事、有名な論者の間で論争になった事自体は有意義だったと思います。


話は違いますが…中野翠が喫茶店に子連れで来る主婦への嫌悪を語っています。なるほど、一理あります。が、少し大げさじゃないかしら?場所にもよるのでしょうけど、子連れで喫茶店に来る主婦は少ないと思うけどな。運悪く隣の席になることはもっと少ないでしょう。それよりも、6人以上の集団で来る客による「被害」を受ける事が時々あります。

人間はおおよそ、6人以上の集団になりますと声がやたらと大きくなり、バカ笑いも増える傾向があります。そのウルサイことウルサイこと。「おいッ!ここは居酒屋じゃないぞ。アンタ達の貸切じゃないんだぞ!」と怒鳴りたくなります。

実際には丁寧な口調で「すみませんが、もう少し声を抑えて頂けませんでしょうか」と言ったことはあります。言われれば相手は不愉快でしょうけど、私はもっと不愉快なのだ。

人間は群れると途端に知能程度が落ち、我がままになる、というのが私の持論です。

某ホテルの客室担当の女性がこんなことを言っていたのが忘れられません。
「大きな声では言えませんが、団体ツアー客には泣かされます。割引価格でホテルにはあまり利益が無いところに、一番我がままで文句の多いのが団体客なんです」と、愚痴をこぼしていました。分かる!!


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2014.09.14 | | コメント(12) | トラックバック(0) | 戯けたライフ



コメント

27年ぶりか…

私はアグネス論争覚えてます。やだわー(^_^;)

「群れると腐る」というのが私のモットーなので片割月さんの持論には大いに共感します。

ひとりひとりは普通の人だったりするのにねー。

2014/09/14 (日) 08:18:59 | URL | mamakuma #EFbHoeiw [ 編集 ]

子連れ出勤

当時と現在では状況が異なってきている。
少子化対策が急務であり男女はもとより社会全体で子育て支援をすることが望ましい。

従ってこれからは子連れ出勤出来る社会を構築してゆく必要があるのではないだろうか。

2014/09/14 (日) 09:40:04 | URL | ファントム #- [ 編集 ]

女性の働く先に・・・

 片割月さま、こんにちは。
 アグネス論争。私はその頃、独身でしたので単純な嫌悪感を抱いていました。アグネスは公私混同とね。そしてまだ、男女機会均等法が施行されたばかりで女性は結婚、退社、子育て、家事に集中すべきという論理がまかり通っていましたから。
 今はこういう風に思っています。
 例えば結婚して子育てをする場合に、育児休暇を貰える会社員や公務員、そして周囲にいつでも身内や近所が子供を預かってくれる。経済的にも恵まれている。そんな夢の様な環境で子育て出来る人はごく僅かだと。皆ぎりぎりで綱渡りの様に子育てしている。かといってどこでも子供を連れて行っていいとは思いませんけど。
 また、公立の保育所は数少なく、夜間などの不規則勤務やシングルマザーなどで無認可の所に預けざるを得ない人も多いでしょう。公立の場合、民間企業の残業などは認めない保育士も多いと聞いています。お迎えに行くたびに「あ~あ。だから民間の人って時間にルーズなのよね。私だって子供預けて働いてるのよ。少しは人の迷惑考えたら?」とうそぶいた同年代の保母(二十年前はこう呼ばれてました)が居たと今でも悔しがる友人が複数おります。これだけ女性が働く事を奨励されているのであれば、子育ての保障なくしてはやっていかれないというのがお母さんの本音ではないか、と。女性に仕事、家事、育児を完璧にこなせと言うのは単なる男性の無理難題ではないか、と。
 結婚式、同窓会等々、子連れで来る人はいたし、私たちは子守などもしていました。主婦というのは案外に自分の周囲(家族、義理の身内、親族、隣近所、ママ友など)には気を使って本音を言えない所もありますよ。あんまり傍若無人なのはどうかと思いますが、古い友達に会って心が解放されているのだろうと好意的に捉えています。人の悪口やこきおろしをしている集団の方が私は嫌いです。
 それと子育てだけでなく、今は介護でも同じ様な問題が起こっていると思います。
 女性だけの問題ではなく、夫にも責任があると考えては貰えないんだよな、と思っています。

2014/09/14 (日) 09:56:08 | URL | shige #X91rLkcY [ 編集 ]

お子様がいないで欲しいところ

なんとなくこの論争は覚えてます。

子連れ出勤だけのお話ではなくて、大人だけがいるべきところに子供がいるのは、オカシイとかそんな文化的な論争でもあったかと記憶してます。

そのころ近所のフレンチレストランで、少し遅いランチタイムに出かけると、奥様方がお話に花を咲かせている間に、お子様達が周りをかけまわってる、という場に何回か出くわし、ああ、これがアグネス論争で云われていることか、と思い、じゃあ、腹を立ててもいいのかな、とも考えたけど、何がいけないの?って反論されたら、何も悪くはないですよね。
そのレストランには行かないようにするまでです。

お子様入場禁止という場所で、本当に嬉しいトコロがあります。
後楽園ラクーアスパは、大人しか入れないんですよ。あそこで子供が裸でバタバタ走ってたら、全然癒されない。よい経営判断だと思います。

2014/09/14 (日) 12:52:21 | URL | びっぐあぷる #s7zQWtIk [ 編集 ]

いい加減にして欲しいと思うことはしょっちゅうあります。

論争当時は10代でよくわからなかったのですが、社会に出て何年か働いてから(と言ってももう10年以上前)、当時の記事等を読み、林真理子さんに賛同しました。
林さんは「子連れのお母さんのために周りが配慮してくれて当然」というアグネスさんの傲慢を指摘し、いい大人が周囲に甘えてはいけないと言っているのです。
それがわからない人たちやわかっているのにわからないふりをした人たちが「結婚できない女(当時林さんは独身)が女の幸せを掴んだ女(アグネスさん)に嫉妬している」と歪めていたのですから(当時のそういう空気は覚えています)、男性社会から攻撃されたのはアグネスさんではなく林さんのほうです。

私には、竹内好美さんの意見こそ、ばかげたものに思えます。夫婦の家事分担なんて家庭の問題、夫婦間で話し合って解決することで社会問題じゃありません。(林さんもそのようなことを言っています。)
そもそも一人暮らしの人は家計も一人で背負い、家事も全部一人でやっているんですけどね?(一人暮らしなら家事労働が少ないなどと言うのは現実を知らない世間知らずだけです)
さらに、父子家庭なんてどうなります?公的援助もほとんどないんですよ。

昨年、曽野綾子さんの「出産したらおやめなさい」という文が一部で話題になりましたが、ご存知でしょうか。
これも、「働くお母さん」や「働きたい専業主婦」の甘えを一喝するもので、初めて呼んだときには胸がスッとしました。
私の周りには「よくぞ言ってくれた」という女性が何人もいます。

2014/09/14 (日) 13:01:47 | URL | momo #- [ 編集 ]

訂正します。

初めて呼んだ→初めて読んだ
でした。

ところで、びっぐあっぷるさんの文を読んで、そうだ、林さんたちは「大人の世界」と「子供の世界」は別、と言っていたのだということを思い出しました。

フィギュアスケートの試合やショーの会場で、時に客席から赤ちゃんの泣き声が聞こえるときがあります。
お客はみんな、苦労してチケットを手に入れ、チケット代、交通費、時には宿泊費まで払い、何週間も前から楽しみにして当日を迎えるのです。
それを台無しにする権利は誰にもありません。
でも、こんなことを言うと「だから少子化が進むんです!」とか「会場に託児施設をつくらない運営側が悪い!」とか逆切れされちゃうんですよね。
託児施設なんて作って、その分の費用をみんなのチケット代にのせることが正しいことだと思ってるんですかね。

2014/09/14 (日) 15:08:39 | URL | momo #- [ 編集 ]

すいません、、、すいません、、、

こんにちわ、お邪魔いたします。

大人の空間であるべきところに子供連れて行って平気な甘えとか・公共の場で騒ぐ子供をたしなめたり・場をはずしたりせず平然と周囲に迷惑をかけ続けるような親には、私も嫌な気持ちがします。
アグネス論争のときも、アグネスは経済的には恵まれている女性なのだから、子供預けるなり・仕事減らすなり、選択肢は他にあったろうと思ったことを覚えています。

ただ、、、自分で子供を育ててみたら、辛かったんですよ、心が。朝、泣く子を保母さんにまかして『すいません』、仕事で泊まり仕事などどうしても制限があるので『すいません』、定時で上がれる仕事じゃないけど際限なく残業ができるわけじゃないので『すいません』、お迎えぎりぎりになって『すいません』、で、一日中謝りっぱなしでした。
当時だんなが具合悪く失業の危機にあり自分が大黒柱だったので常勤やめる選択肢は無く、必死で日々をすごしたので子供が3歳くらいまでの記憶は切れ切れにしかありません。きっと、父子家庭のお父さんも同じ思いをするんでしょうね。
今になって思えば、税を納め・自分で保険も支払い・次世代を育て、で社会には貢献してるじゃないか私、と思うんですが、何であんなに一日中謝罪し辛い思いを続けなければいけなかったんだろうと。
『税金を使った保育サービスの恩恵を受けているだろう』とおっしゃる方がいます。じつはそういうサービスを十分受けられるのは余裕のあるお勤めの方だけで、ぎりぎり働いている人ほど、自腹を切っているものですが、その面に目を向けてくださる方はいないですね。
次世代の育成はしたが納税しなかった方(ほぼ専業主婦)の分の年金や保険や・・・は、その方のパートナーが二人分払ってるわけじゃない(むしろ控除される)ので、他の働いている方が背負ってるわけだし、納税はしたが次世代の育成はしなかった方の老後は、他の方が育てた次世代が背負うわけですよね。
これ書くと怒る方必ずいるんですが、誰でも人生のうちどこかで他人に背負われる部分はあるんだから、子育て世代を少しくらい手伝ってやろうという気持ちは持っていただけないものでしょうか。

2014/09/16 (火) 09:50:28 | URL | jyamushi #csN.BXfY [ 編集 ]

子なし未婚の三十路ですが…

jamushi様のコメントに同意です。

場所や場合によって守るべきマナーも、持ちつ持たれつの考えも、どちらも大切です。
記事の内容とずれますが、先日、
「右傾化してるんじゃなくて、気持ちのゆとりが無くなってるんじゃないか。」
といった内容のツイートを目にして、なるほどと思いました。
責めやすいと思う立場の人に八つ当たりして、鬱積を解消しようとする人が多いのですかね…。

2014/09/17 (水) 01:39:48 | URL | 雀の子 #- [ 編集 ]

多様性を身に着ける

”多様性を身に着ける”とは
私の子供がお世話になっている幼稚園/保育園の園長先生の言葉です。世の中には様々な人間がいる、人は人との関係性の中でしか心が育たない、幼少期に人間関係の多様性を身に着けることで、社会に貢献できる、強い心の大人になる。その歩みはゆっくりですぐに結果がでるものではないけれど、他者と摩擦を起こしながらも人間関係を構築することでお互いに発展していくというものです。

私はアラフォー子持ちのいわゆる”働くお母さん”です。それ以前はひと月に平気で260時間くらい働く管理職でした。ですから、子連れに対する”いい加減にして”という気持ちも”すみません、すみません”と謝る気持ちも理解できるつもりです。
ですが、フィギュアスケートの観戦に子連れでくるという事象は単なるマナーの問題で、働くママが子供を職場に連れて行くという議論の論点からは、ずれています。

お互いが多様性を身に着け、本気で相手の立場になって一度考えてみる。そういったことで解決できる問題も多いのではないでしょうか。

「子供と離れたくないから、子供と一緒にいることが子供のためだから職場に子供を連れて行く」というのは甘えだと思います。
ですが、現実は本当に切羽詰った状況でないと、職場に子供を連れて行くという判断はしないはずです。

どうしてそういった切羽詰まった状況になるのか、そこには家庭で考えろと一決されがちな家庭内での家事分担の問題(働き盛りの男性の就業状況の問題が根っこにある)や現保育園制度等様々な要因が絡み合っているはずです。

ですから、問題がすぐに解決できないのであれば、歩み寄って助け合う。それが社会のあるべき姿だと思います。

2014/09/17 (水) 11:45:32 | URL | さやか #- [ 編集 ]

片割月様

以前数回コメント致しました、柳燕です。お久し振りです。

八つ目のコメントの雀の子は私です。失礼致しました。HNを変更しました。
改めまして、宜しくお願い致します。m(_ _)m
(ご返信は不要でかまいませんです。)

2014/09/17 (水) 20:29:49 | URL | 雀の子 #- [ 編集 ]

裾野の開拓

 美姫ちゃんは介助犬同伴でフィギュア観戦できるようなな活動をされていましたね。障害者や車椅子の方を優遇する試みをサッカースタジアムや野球場では行っています。観戦する人の裾野を広げる努力は競技のイメージアップに繋がると思います。
 託児所を作る事だって新たな顧客獲得の為の努力だと評価します。臨時託児所なんてフロアのちょっとしたスペースに作れるし、有料にすれば一般のお客様のチケット代に影響する事はないと思います。
 フィギュアはいまやいろんな世代の楽しみなんですから。観戦の妨げにならなければどんな人が来てもいいという懐の深さも古くからのコアなファンには必要かもしれないです。

2014/09/20 (土) 09:17:25 | URL | shige #1OyiRINU [ 編集 ]

Re: 子なし未婚の三十路ですが…

雀の子様、jamushi様、お久しぶりです^^

> 「右傾化してるんじゃなくて、気持ちのゆとりが無くなってるんじゃないか。」
> といった内容のツイートを目にして、なるほどと思いました。
> 責めやすいと思う立場の人に八つ当たりして、鬱積を解消しようとする人が多いのですかね…。

この辺、私も共感出来ます!

が、待てよ。橋下市長を厳しく批判した私も鬱憤を解消しているのかも^^:

ああ、この人の言動、それを持ち上げるマスコミに私は怒りを感じたのは事実。

とても、寛容にはなれません(^_^;)。

2014/10/26 (日) 01:08:00 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

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プロフィール

片割月

Author:片割月
和歌を愛し、音楽を愛し、花を愛し、フィギュアスケートが大好きで、歴史・社会・文学が大好きで、ジョン・レノン、八代亜紀、ちあきなおみが大好きで、クリント・イーストウッドと映画も好きで、皮肉とユーモアも好きな変わり者アラフォー熟女ですが、よろしくお願いします。
最近は体力をつける為に、休みの日はえっちらおっちらとミニハイキングに勤しんでいます。

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