スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告



熊本地震に思うこと





熊本地震で亡くなられた49名の方々のご冥福をお祈りいたします。

また、今なお避難所に身を寄せている方々が3万7千人以上もいるとか。言葉もありません。もしも、これが我が身であればどうなっていることかと、想像するだけでも恐ろしいです。

それにしても腹が立つのは地震・噴火予知の専門家たちの無能さです。

ごく小さな地震や噴火であればまだしも、東日本大震災も木曽御嶽山の大噴火も熊本地震も予知出来ない。高い給料と莫大な研究費を貰っていながら何も出来ない。情けないとしか言いようが無いです。まるで、〇〇に追い銭だ。

気象庁は最初の震度7の地震が「前震」であり、2度目の震度7の「本震」が起きることも予知出来なかった。やたら「余震」を連発して、人々を「油断」させた。誰だって「余震」は「本震」よりは小さいと思いますからね。

それがテレビに出演しては「熊本県にはそもそも断層がいくつもありまして地震が起きる所なんです」と、したり顔で偉そうに言うのを見ると、益々腹が立ちます。

バカヤロー!起きてしまってからアレコレと解説しても意味ねえだろうが!

メディアもメディアだ。専門家に向かって、「今回の大地震をどうして予知出来なかったのですか?」と質問をぶつける例が無かったようです。「タブー」でもあるのか?

さらに腹が立つのは、過去に何の予知も出来なかったクセに、偉そうに「将来起きる大地震の予知」をすることだ。

東大地震研の某教授は、

「南関東では、相模トラフからフィリピン海プレート(岩板)が北西方向に沈み込む影響で、首都直下地震の一種であるマグニチュード(M)7級の地震発生確率が30年以内に70%。また、関東全域のどこかでM6・8以上の活断層地震が起きる確率は同50~60%とされた。首都圏では、まず70%の高い確率を意識すべきだ。」

と、偉そうに「予知」している。

あのね、こんなのは「予知」とは言いませんよ。「当たるも八卦。当たらぬも八卦」の占いの類ですよ。「ノストラダムスの大予言」とどれだけ違うのでしょうか?

私たちが知りたいのは、せめて、三か月以内にマグニチュード7級の大地震が90%以上の確率で起きる、との「予知」です。そうでなくては、我が身を守る手立てはありません。

そもそも、日本中いたるところに断層や火山があるのですから。大噴火や大震災から我が身を100%守ろうとするなら、海外に脱出する以外に手立てはありません。おまけに日本政府は休止中の原発を次々と再稼働させる方針のようですから、第二の「フクシマ」が起きれば、悲惨極まりないことになりますし、それこそ海外脱出しかありません。

最も腹が立つのは、こうした「当たるも八卦」の「恐怖症法」を利用して儲ける商人達だ。「防災グッズ」がバカ売れしているらしい。ばっかだなあ。いざ実際に大地震が起きれば、大抵の人間は「着の身着のまま」逃げる。熊本地震でもそうですよ。また、リュックを背負って逃げるのは、むしろ危険を増す原因になることを知らないのかな?

先の「関東大震災」では、手荷物やリュックに引火して焼死したり、バランスを失って転倒、大怪我した例が非常に多かったそうです。それこそ、歴史に学ぶべきでしょう。

一番安全なのは、「手ぶら」で逃げることでしょう。(少し余裕があれば財布とスマホくらいは持つが)※

私の場合、大震災発生時の緊急避難場所は近くの多摩川土手になるのですが、そこに行くまでに商店街や密集した住宅地を通らなければなりません。もしも火事が発生していれば逃げ場は無くなりアウトです。

だからと言って、どこかに引っ越すわけにもいきませんし。。。

不思議なのは、専門家が「近い将来、関東大震災は起きる!」と「予言」しても、東京には次々と新しいマンションやビルが建ち、郊外には新しい住宅が増え続けていることです。

要するに、専門家の言う事なんぞ、誰も信用していない、ってことでしょうか?


事が起きると途端にスマホやケータイが使えなくなる問題はいまだに解決していませんね。
これは政府と電話会社の大いなる怠慢ではないでしょうか?



関連記事
スポンサーサイト

2016.04.28 | | コメント(12) | トラックバック(0) | 政治・社会



コメント

No title

わ!月様、お帰りなさい!某ブログで先ほどお名前を見つけて
思わず来てしまいました!

リュック!そうだったんですね。知らなかった・・・。
歴史というかこのブログに学びます。
うーん、そうか、知らなかった・・・。

2016/04/28 (木) 08:19:00 | URL | m #w2VY/Wec [ 編集 ]

中央構造線

このたびの熊本地震で被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

月姫さまv-350

good eveningv-483

>断層

日本には中央構造線があるので大変なのです・・・・

月姫さまGood nightv-350v-350v-350

By ファントムv-325

2016/04/28 (木) 22:04:54 | URL | ファントム #- [ 編集 ]

Re: No title

m様、こんばんは^^

リュックの件ですが、私の記憶が確かであれば、
吉村昭の小説「関東大震災」の中でも触れていたと思います。 

2016/04/29 (金) 00:38:34 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

Re: 中央構造線

ファントム様。

>日本には中央構造線があるので大変なのです

そうですね。

で、昔から「富士山が大爆発するぞ~、さあ爆発するぞ~!大災害だぞ~!」との謳い文句の本が売れていたようですね。

「日本沈没」もそうかな?

2016/04/29 (金) 00:42:37 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

震災ショー


私の生まれ故郷は熊本で、家族の上京のため2歳ぐらいまでしかいられませんでしたが、多くの親戚が熊本に住んでいるため、全員無事との連絡を受けるまでにずいぶんやきもちしたものです。被害状況は場所によってかなり違っている模様で、すぐライフラインが復活した場所もあれば、そうでない場所もあり、いわゆる「でこぼこ」状態です。とりあえず一家の東京チームから熊本チームまでお見舞い金を送りました。

マスコミが押し寄せたのは勿論ですが、親戚に言わせれば「マイクを突き付けている記者も、それに応えている人も、それぞれ演じているような感じ」だったそうです。いわば震災ショーなんでしょうね。

先祖代々の墓も熊本にあるのですが、墓守の方がつい先日確認に行ったところ、全壊状態ということでした、生者の家もそうですが、死者の家(墓)も建て替えなければならなくなりました。東北の時は津波に流されたり、または破壊されたりした墓地の映像を目にしましたが、自分が当事者になろうとは思いませんでした。

地震予知は不可能だ、と東大教授のロバート・ゲラー氏(Twitterあり)は主張していますが、「地震の正確な予知・予測できないことは太陽が東に昇ると同程度の当然のこと」だそうです。熊本で大地震が起こることは誰も予想出来なかったし、次が日本のどこでも起こってもおかしくないと心の準備をしておくのが、一番合理的な態度だと思います。

2016/04/29 (金) 22:48:37 | URL | TAO #R6DZAwZw [ 編集 ]

Re: 震災ショー

TAO様、こんばんは^^

そうだったのですか。。TAO様にとって熊本地震は、まさに他人事ではなかたったのですね(-_-;)

>「マイクを突き付けている記者も、それに応えている人も、それぞれ演じているような感じ」

なるほど。

テレビを意識した時点で、既に受け答えも姿勢も自然では無い、ということなのかもしれませんね。

電話応対でも、身内や友人からの電話とは異なり、他の人に応対する場合、話し方や声の出し方が「よそ行き」
になるのと似ているのかもしれませんね。

>「地震の正確な予知・予測できないことは太陽が東に昇ると同程度の当然のこと」

ふーむ。すると、「地震予知連」という看板自体が、ペテンまがい、ということになりますね(^_^;)

2016/04/29 (金) 23:50:25 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

防災グッズ

はじめまして。いつもはロム専門で、楽しく拝見しています。
今回、久しぶりの再開に、熊本地震の記事をアップしてくださいましたので、熊本在住の私もちょっと参加できそうかなとテキストを作成してみました。

>一番安全なのは、「手ぶら」で逃げることでしょう。(少し余裕があれば財布とスマホくらいは持つが)

今回の熊本地震の本震で、私は携帯と鍵と懐中電灯だけを持って外に飛び出しました。団地の人たちの安否確認をしなくてはと焦ったからですが、とり急ぎ戸外へ出た方々も、似たようなものでした。確かに安全に逃げるためには手ぶらがいい、というのは一理あるかもしれません。

でも、今回の震災で、たまたま旦那の会社からもらっていた防災バッグの中に結構役立つものがあったんですよ。特に今回の震災は夜中だったので、ランタンにもなる軽量の懐中電灯が役に立ちました。

最初に逃げる際に大きな荷物を持つのは危険かもしれませんが、行政の支援が受けられない場合、(自宅が火災や倒壊を免れた時は)ミネラルウォーターや非常食の備蓄がまさに命綱となります。非常用のウェットティッシュも、長期間保存が可能な優れものでしっかり使えました。
水を分けてもらう際のウォーターバックも重宝しました。

まぁ、「防災グッズ 」なんて構えて考えなくても、日常品の中に代用できるものがたくさんあるので、わざわざ割高な防災セットを買わなくても、とは思いますが…
ある程度の準備は必要だと思います。

今回、私の住む地区では震災発生から三日間、行政や避難所はほとんど頼れませんでした。一人暮らしの高齢者すら、定員オーバーだからと避難所に入れてもらえない。役場も社会福祉協議会もてんやわんやで「自分たちでどうにかしてください」と言うばかり。全国で大きな震災が何度も起きているのに備えていなかったのか、と唖然としました。
とはいえ行政の人たちも被災者だし、とにかくせめて最初の3日くらいは自分たちで生き延びれるように準備しておくべきだ、というのが、今回私が得た教訓です。

また、避難所までたどり着けなかったり定員オーバーになることを想定し、避難場所になりそうなところを日ごろからチェックしておく。指定避難所じゃなくても、団地の集会所や公民館などに、近所の人たちと相談して水や非常食を備蓄しておく。
近所付き合いが希薄な地域ではなかなか難しいかもしれませんが、その場合は行政に働きかけて、そういった取り組みをしたほうがいいんじゃないかと思いました。

なお、携帯通話は例によってつながりにくかったですが、家族でライングループを作っていたので、安否確認にとても役立ちました。ラインはサクサク繋がっていました。スマホは情報収集にも役立ちます。個人的にはガラケー好きなんですが、防災ツールとしてのスマホの必要性を感じました。

2016/04/30 (土) 04:40:10 | URL | うたこ #FJmIaJ4Y [ 編集 ]

防災

 片割月さま、こんにちは。

 確かに大地震が起こった時はとにかく、逃げる事(身一つで)。これが一番だと思います。いつも、手帳、小銭、(余裕があればお札も)傷テープ、小さな懐中電灯、常備薬などを本当に小さな袋に入れておく習慣にしておくといいかな。ちなみに預金通帳や年金手帳などの番号も控えておくといいと聞きました。
 私の親族は阪神大震災に遭っています。神戸の中央部の悲惨な状況はもとより、西宮辺りでも被害は大きかった様ですね。親族の家は古かったけれど、幸いにも大丈夫でした。寧ろ、新しいマンションなどが倒壊してしまったらしい。余震などで、暫くは布団に入る時も洋服のまま(暫く避難所で生活し、自宅に戻ってから)で不眠になり、体調を崩す人も続出したそうです。
 なによりも、家を失った人達の中には、元々抱えて居たローンと再建の為のローンを二重に抱え込み、苦しむ人が沢山いました。その関連の自殺者も多かった様です。また、避難所でのトラブル(窃盗や諍い、またセクハラの様な事も)から、半壊の家に戻って寝泊まりし、余震で下敷きになったとか・・・。取りあえず、その時は家族が無事で何とかやり過ごせても心に与えるダメージは計り知れないと思います。

 私たちの住む町では、自治会が避難訓練や安否確認を行い、防災対策などもレクチャーしています。わが家では簡易トイレ、携帯食、水などはクローゼットに三日分程度はキープしています。(自治会で自ら販売担当した物を購入しました)自力で生きられるだけの物は必要ですから。大きな公園、体育館、集会所などの施設を常にチェックしているといいです。必ず、災害物資の貯蔵庫は地域ごとにあるので、その場所も把握して置くと、安心だと思います。住んでいる家の耐震強度診断をしたり、地震保険なども入って置くと安心ですね。
 でも、これらも、想定外の災害の時には役に立たないかもしれませんよね。防災グッズだって単なる業者の儲けかもしれないし・・・。
 でも、とにかく、周囲の人で協力したり、備える姿勢が大事なのではないかと思います。頼りになるのは近所に住む「他人」なのですよ。

 それから、何か災害があった時に一番役に立つのは、お金とマンパワーだと思う。有名人などが寄付するのは、どんな動機であれ。大切な事だと思います。色々な人に寄付と言う物に興味や関心を抱かせる契機になると思うから。例え、売名行為であってもお金はお金。被災地では有難く使うのではないでしょうか。
 庶民である私たちは、少しでもいいから、継続的に支援する気持ちを忘れないといいかもしれませんね。
 阪神の震災の後、現地に行った時、募金箱が素通りできず、相当な金額(私にとっては)を入れないではいられませんでした! 実態を見てしまうと黙認は出来ませんでした。
私は今、古本などの処分を寄付にあてています。どうしても本が増える傾向になるので、定期的に処分しているので。これだと、間接的なので、大袈裟にもならず、家も片付き一石二鳥です。本当に僅かなものですけど・・・。また、なるたけ、被災地の物を積極的に購入するとか。本来ならばボランティアなども参加すべきですが、夫婦共に、病気があるので逆にご迷惑を掛ける場合もあるので控えています。

 長くなりました。
 またの更新を楽しみにしています。

2016/05/01 (日) 06:43:49 | URL | shige #X91rLkcY [ 編集 ]

Re: 防災グッズ

うたこ様、こちらこそ初めまして^^

とても貴重な経験談をありがとうございます。

私が見習うべき点が多々あるようです(^_^;)

確かに、懐中電灯や水も必要ですね。。。。

うたこ様の防災意識の高さを感じます。

必要最低限の防災グッズは、玄関の目につく場所に置いておくのが良さそうですね。

私なんか、激しい揺れが起きたら、パニックになり、アレコレと持物を探す余裕など無くなるでしょうから^^;

2016/05/03 (火) 04:19:58 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

Re: 防災

shige様、こんばんは^^

うたこ様と同じく、shige様も防災意識が高いですね!

>わが家では簡易トイレ、携帯食、水などはクローゼットに三日分程度はキープしています。

恐れ入りましたm(__)m

もしかすると、東京の人間が一番意識が低いのかな?
って、私だけだったりして(^_^;)

>私たちの住む町では、自治会が避難訓練や安否確認を行い、防災対策などもレクチャーしています。

私の住んでいる東京世田谷地区周辺では、そんなの聞いた事ないわ(-_-;)。

避難マップやハザードマップみたいなものはあるけど。。。。

2016/05/03 (火) 04:37:29 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

No title

片割月様

おひさしぶりです~
ずっと更新がないので心配していましたが、久しぶりに覗いてみたら再開されててうれしく思いました。

で、私も熊本市在住なので、被災してしまいました。
前震はともかく本震の揺れはすさまじく、正直、「あ、地球終わったな」と考えながら揺れに耐えました。

で、うたこさまが書かれているとおり、通話はともかくLINEは前震でも本震でも揺れの直後から使えました。
東日本大震災のときもtwitterやfacebookが活用されたことは記憶に新しいですが、今回LINEはずっと生きていて本当に助かりました。
非常時に電話の機能とメールは何の役にも立ちませんねー。

私はスマホとタブレットだけ抱えて外に逃げて、余震と余震の合間に部屋に戻って必要なものをちょっとずつ外に持ち出しました。
地震だとこれができますが、火事だとムリですよね。
私のアパートがある地域は2012年の水害にも遭ったんですけど、
そのときも水と電気とガスは3日くらいダメだった記憶があるので、
やっぱり3日分のもろもろの備えは必要だと感じました。
どこにおいておくかはまだ課題です。今は車の中。

あと、1番助かったのはご近所の方とのつながり。
もともとアパートや隣家のみなさんと仲良しで一緒にお酒を飲んだりする関係だったので、あわてて外に逃げ出しても、知っている人と
一緒に居られる安心感!一人暮らしなので特に、でした。
食料や日用品も分け合って、助け合えますしね。
もちろん避難所でもただお世話になるのではなく、
掃除や物資の仕分けなどできることは積極的にやりましたし、
子供さんたちも自分たちができることをしっかりやっていて
関心しました。
人は一人では生きていけないってこういうことを言うんだな、
と実感しました。

それから、今度の地震で初めて知ったのですが、
大きめの(M5とかM6クラス)揺れがあるときは直前にピカって
光るんですね!稲光みたいに、周りが一瞬明るくなるんです。
知ってました?!
特に本震の後はあたり一面停電しましたから、より顕著に感じられました。

今はまだ余震がけっこう酷くって、熊本弁で言うと「のさん」感じなんですが、
県外のみなさんからもたくさんの応援をもらってちょっとずつ前進してます!
周りの人とも「いつかこの震災の苦労をあのときは大変だったねーって笑って話せる日が来るように!」って励ましあってます。
いつまでも被災者ぶってたらだめですもんね。


2016/05/07 (土) 15:21:20 | URL | あかねさす #24lh/aFc [ 編集 ]

Re: No title

あかねさす様、お久しぶりですね^^

それはそれは…大変ですね。言葉もありません(-_-;)

東京は近所付き合いという点ではダメですから、あてにはならないでしょうね。。。

>地震だとこれができますが、火事だとムリですよね。

それです!

大規模に住宅が密集している東京の場合、恐いのは建物の倒壊よりも、火事なんですよね。。。。
また、車の数が物凄いですから、ガソリンが何らかのかたちで引火か爆発したら、悲惨です。
火事に巻き込まれるのが一番恐いです。

私なんか、玄関に水を湛えたバケツを用意し、いざという時は、頭から水をぶっかけてから避難しようかと考えたりします。

>大きめの(M5とかM6クラス)揺れがあるときは直前にピカって
光るんですね!稲光みたいに、周りが一瞬明るくなるんです。
知ってました?!

知りませんでした!
東日本大震災では、東京の揺れも半端ではなかったですが、ピカは無かったような^^;


あかねさす様、くれぐれもお体を大事になさってくださいね。
特に、エコノミークラス症候群と熱中症には!

2016/05/09 (月) 02:37:22 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

«  | ホーム |  »

プロフィール

片割月

Author:片割月
和歌を愛し、音楽を愛し、花を愛し、フィギュアスケートが大好きで、歴史・社会・文学が大好きで、ジョン・レノン、八代亜紀、ちあきなおみが大好きで、クリント・イーストウッドと映画も好きで、皮肉とユーモアも好きな変わり者アラフォー熟女ですが、よろしくお願いします。
最近は体力をつける為に、休みの日はえっちらおっちらとミニハイキングに勤しんでいます。

フリーエリア

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。