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エライコッチャ

http://archief.knsb.nl/upload/kunstrijden/kunstrijden2012/20120308/index.htm

「Carolina Kostner Senior Ladies Free Skate Challenge Cup 2012」

Pl. Name Nation TSS TES  PCS
1 Carolina KOSTNER ITA 132.84 61.90 70.94
2 Valentina MARCHEI ITA 113.45 52.45 62.00
3 Viktoria HELGESSON SWE 96.84 45.58 52.26
4 Kana MURAMOTO     JPN 93.47  47.33 46.14    
5 Alissa CZISNY     USA 92.92 34.52 60.40

※チャレンジカップはISUのイベントカレンダーにも記載されている、れっきとしたISU公認の大会です。
ただし、ジャッジの数は5人。つまり、上下カットで実質3人の採点が反映されるだけなので、採点の精度や多様性では他の主要大会と較べてグっと落ちると言えるでしょう。

参考までに、この大会より一ヶ月前に行われた欧州選手権では、コストナー選手のフリーのPCSは64.04点。マルケイ選手は51.08点。ヘルゲンソン選手は55.42点。なお、シズニー選手のGPFは58.45点。

もちろん、異なる大会の点数を比較することはあまり意味はないと知っています。
それにしても、コストナー選手のPCS、70.94点はいくらなんでも高過ぎやしないか?
マルケイ選手に至っては過去、6点台ばかりで7点台も無く、40点台後半~51点程度だったのが、いきなり8点台まで出ての62点。マジか?

残念ながら音ズレしている小さな動画でしか見られないので、何とも言えないところではあるけど。。。
両選手ともミスの少ない良い演技をした感じはいたします。それにしてもだよ。

全体的にPCSが沸騰しているのかと思うと、ヘルゲッソン選手などは何故か下がっています。あちき、ワカンネ。

シスニー選手は7つのジャンプを全てミスして60点台です。もちろん、ジャンプの成否とPCSの上下変動とは必ずしも正比例していないことは分かっています。でも、これだけミスれば演技そのものがズタズタ状態ですからね。

これ、ISU認定の大会よ。国内選手権ではないのよ。

陰謀論者でなくても「ISUはコストナー選手に勝たせたい気がありあり」と思いたくなります。そりゃそうでしょうよ。過去5大会連続でアジアの女子選手に女王の座を奪われ続け、欧州となると2005年のスルツカヤ選手以来(苦笑)


いや、笑い事じゃないわよ。これ、来る世界選手権にどんな影響があるのか、無いのか。関係あるのか、無いのか、忘れた方が良いのか。。。

エライコッチャ、ドエライコッチャ(^。^;)

ひとつ言えそうなのは、ノーミス演技に対してはPCSがハネ上がる傾向があるということ。
それと、演技に「迫力」「気迫」「自信」、つまり「ドヤ顔」が漲っていることもハネ上がる条件のようです。
もちろん、それが全てではなく、色々な様相が総合されているのでしょうけど。
上位選手達のスケーティグはそれぞれ見事ですね。特にコストナー選手はジャンプの自爆癖が減り、その分だけ彼女の良さが発揮されているとも言えるのでしょう。見事です。
これは前期の安藤選手、最近のレオノワ選手、ワグナー選手等にその例を見ています。鈴木選手もこの線に隣接しているようです。

我等が真央選手、村上選手も頑張ってよ。
愛言葉は「ノーミス」と「ドヤ顔」よヽ(`Д´)ノ

体操でも新体操でもモーグルでもシンクロスイミングでも、なべて採点競技は、熾烈な「競り合いの中ではミスの少ない選手が勝つ」のが法則です。ダヨね。
 

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2012.03.18 | | コメント(16) | トラックバック(0) | フィギュアスケート・大会



コメント

採点方法は変わっても

採点競技は基本は相対評価の世界。

上位陣の比較は基本は減点法で見るべき。

細かい難度点は必要だけれども、大きな比較要素での、ハイアンドローで判断する方が、誤差は少ないだろうな。

AとBでは3つの要素はAが上、2つの要素はBが上、足し引きAが上。

何にしても自爆したら負け。

陸上もフライングは一発失格になったことだしね。

2012/03/18 (日) 21:44:28 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

Re: 採点方法は変わっても

バルタン様、こんばんは。

> 採点競技は基本は相対評価の世界。

エッ?そうなんですか?

演技構成点は絶対評価の一種、到達度評価に近いのかなあと思っていました。

だからgood,very good 毎に%も存在するのかなあと。まだ、スッキリとはしないのですが。

ただし、評価基準がジャッジにより多少異なる為、大会によって上下するのだろうと。

もちろん、相対評価的な感じも拭えないのですが、ISUとしては純然たる絶対評価を目指していると思っていました。

> 上位陣の比較は基本は減点法で見るべき。

> 細かい難度点は必要だけれども、大きな比較要素での、ハイアンドローで判断する方が、誤差は少ないだろうな。
> AとBでは3つの要素はAが上、2つの要素はBが上、足し引きAが上。


この辺は体操の審査に詳しいバルタン様ならではの言説なようですが。

減点法ということは基本は絶対評価ですよね?

今の体操競技の採点法は絶対評価?

どうも、頭がこんがらがって来ました(^。^;)

2012/03/18 (日) 22:22:15 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

記事をUPしましたね~

片割月さま、こんばんは。

どう見ても、コスになんとしても勝たせたいらしく、下駄を今からはかせてますね・・・

あと横入りですが、旧採点法は相対評価でしたが、新採点法は絶対評価の立場を取ってますし、そうでないと合いません。

PCSを相対的に評価してつけてるとしか見えない、というのもどうかと問題だと個人的には思いますが。


気を取り直して^^

優勝候補は、コス、ワグナー、真央、怪我の回復具合でシズニーといった所でしょうか。

でも鈴木選手や佳菜子も台乗りチャンスは十分あると思います。

がんばってほしいな~~~~~(^o^)/





2012/03/18 (日) 23:01:15 | URL | はぴらき #- [ 編集 ]

Re: 記事をUPしましたね~

こんばんは。

> どう見ても、コスになんとしても勝たせたいらしく、下駄を今からはかせてますね・・・

そう思いたくなりますね(-_-;)

しかし、イタリアのコストナー選手には下駄は似合わないハズなんですけどネ~。

長身の彼女には、かかとの低いパンプスが似合うハズです。

キムヨナさんも安藤選手もレピスト選手も不在ですから、コスさんには最大のチャンスでしょう。
地理的にもニースはイタリア北部から近いし、時差も少なくて有利でしょうね。
大試合に弱いという汚名を返上出来るかどうか。

> 優勝候補は、コス、ワグナー、真央、怪我の回復具合でシズニーといった所でしょうか。
> でも鈴木選手や佳菜子も台乗りチャンスは十分あると思います。

それと、レオノワ選手も大試合に強いから、怖い存在ですね。

2012/03/18 (日) 23:35:01 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

絶対評価を目指しても

技毎の比較は相対評価になります。

だからこそ、GOEにジャッジごとのばらつきが存在します。

ジャッジ個々のものさしで○ △ ×が違うし、
丸か二重丸かの違いも、最終的には個々の演技比較が基礎になります。

絶対評価の部分は厳密には基礎点の部分のみと考える方が、合理的です。

2012/03/18 (日) 23:50:04 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

やっぱり相対評価からは抜け出せないと思います

はじめまして。
カオルと申します。

少し前から片割月さまのブロクを覗かせて頂いています。

私もバルタンさまと同意見ですね。

新採点は絶対評価という事にはなっていますが、TESはともかくPCSはもうほとんど相対評価になっていると思います。
個人的にはそれをどうこう言っても、仕方がないと思っています。
私は女子は詳しくないので今回のチャレンジカップも男子しか見ていないのですが、男子でもジュベールのトランジッションは5.75~7.25と、ジャッジによってかなりバラバラでしたし。
まあ実際に、ジュベールのトランジッションはかなりスカスカな印象は持ちましたが‥。

ただ以前、五十嵐さんがNHK杯の解説をしていた頃にジャッジについて語られた事があるのですが、「テレビだけを見てジャッジの採点に物を申す事はしない。また、現地の解説席から見ていても、自分の思う採点であってもおかしいとは思わない。何故なら、すべてはジャッジ席から見た採点だから。ジャッジ席以外から見た場合と見え方や印象が違う事に対して、同じ場所から見ていない者が言える事はない。」との事です。

2012/03/19 (月) 01:02:35 | URL | カオル #t5k9YYEY [ 編集 ]

もともとコストナーさんてすごいスピードでぶっ飛んでく人で、自爆癖さえなくなればものすごい人なんですよね。(と個人的には思っとります。違うかな。)
荒川さんやキムヨナさんみたいな感じで。

PCSについてはバルタンさんやカオルさんと同意見ですわ。私。

2012/03/19 (月) 09:03:12 | URL | きれじろう #EBUSheBA [ 編集 ]

Re: やっぱり相対評価からは抜け出せないと思います

カオル様、はじめまして。

御ブログを初めて拝見いたしました。

男子ではアボット選手が好きなようですね(#^.^#)

塩野七生さんのフリークですって?

私はフリークまでは行かないかもしれませんが、塩野さんのローマものは愛読しています^^
昨年は「わが友マキアベッリ」を再読し、改めて感銘を受けました。

マキアベッリは悪く言われて来たけど、なかなかいいヤツです。


バルタン様、きれじろう様、カオル様も「(実態は今も)相対評価」説ですか。

私とはぴらき様は「(100%ではないにせよ)絶対評価」説。

ぐぬぬぬ。。。

四面楚歌まではなくても三面楚歌くらいでしょうか。

どなたもフィギュアに一家言持つ、かなりの論客。

反論したくても、根拠となる良きデータの持ち合わせがありませぬ。

三十六計、逃げるに如かず、の前にイタチの最後っ屁を。

まず、GOEは+3まで。PCSは10.00点満点。

これシステムが絶対評価を意味します。

ジャッジが実際は相対評価的に比較しているかどうかの「心の中」の問題はどうにもなりません。

バンクーバー五輪のショートでプルシェンコ選手は驚きの10番滑走でしたが、
それでもしっかりと高いPCSが出ましたね。
あれは、相対評価の旧採点法時代では考えられないと思います。

あの時代は1980年世界選手権の渡部絵美さんのように、滑走順で明らかに割を食うのが常識みたいでした。

新採点法になって8年目。

滑走順で割を食ったと感じるケースは、私が見る限り、かなり消滅しつつあるように感じます^^;

今はショートプログラムではランキングや実力を無視したような滑走順が珍しくありませんが、
これもジャッジ達がかなり「絶対評価」に自信を付けてきたからこそ出来ることかなあと。

それと、クラシックのピアノコンクール(ショパン国際等)では25点満点による絶対評価で審査しています。

出場者の質によっては、優勝該当者無し、もあるのは相対評価では有り得ない判定です。

芸術を採点すること自体がナンセンスという意見はともかく、ピアノコンクールでも絶対評価にしているものが、フィギュア競技で絶対評価が出来ないはずはないと思います。かなり大変とは思いますが。

いっそのこと、フィギュアの場合も「優勝該当者無し」を設けたら、絶対評価の純度が高まるかもネ。

女子は総得点で190点未満、男子は250点未満は優勝も金メダルも無し。

フィギュアに限り、銀メダル1名に銅メダル2人もありとか。
得点の一位が銀、二位と三位が銅。

2012/03/19 (月) 20:31:33 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

絶対評価

この言葉の捉え方が人によって違うから、絶対評価に近いと見るか、基本は相対評価と見るかの差はあるのだろうな~~。

本来の意味での絶対評価であれば到達尺度の基準値がもっと明確でないといけない。

これは分析の専門分野では常識のことだけれども、こと、人の能力の絶対評価と言う場合、数値で尺度表示をすることが難しい。

例えば、目をつぶって、10.00秒でストップウォッチをとめる競技をするとする。

9秒99で止めた人と10秒01で止めた人とどちらの精度が高いといえるのか?

どちらもジャストではない。

この場合に、内輪で止めた方が上と決めてあれば、問題は生まれない。

けれども実質的な能力の差としてはどちらが上なのかと言うことは決められない。

これが絶対評価という言葉に潜む、偽りの部分である。

2012/03/19 (月) 22:26:45 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

〇〇様。

コメントの下から二行目ですが…私はそれとは逆に行動された方が良いと思います。




2012/03/19 (月) 22:48:52 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

滑走順

確かにそういう点では割を食う選手は減ったようには見受けられる。

けれどもそれも、一定の評価をすでに得ている選手に対していえるような気がする。

無名の選手に対しては、PCSは?だな~~。

2012/03/19 (月) 23:02:52 | URL | バルタントモゾウ #- [ 編集 ]

Re: 絶対評価

バルタン様、コメントありがとうございます。

> 本来の意味での絶対評価であれば到達尺度の基準値がもっと明確でないといけない。
> これは分析の専門分野では常識のことだけれども、こと、人の能力の絶対評価と言う場合、数値で尺度表示をすることが難しい。

おっしゃる通りです。

ここが不明瞭なのが何と言いますか、隔靴掻痒。


> これが絶対評価という言葉に潜む、偽りの部分である。


手厳しい。バルタン節が出ましたね(苦笑)

未完成、模索と研究、ジャッジの審査能力の向上など、試行錯誤しながら改善して行くのでしょう。

以前、体操関係者によるブログで審判達が学習している光景を記事にしていましたが、スケート連盟の方もこうした情報開示の努力をして欲しいですね。

ジャッジの人達が日頃、どんな地道な努力をしているか、フィギュアに限らず体操・新体操など「特ダネ・採点競技を支えるジャッジたちを追跡!!」とか特番を組めば、結構視聴率は取れるかもよ。
これらのスポーツは割合と人気があるのだし。

2012/03/19 (月) 23:04:27 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

こんばんは。リコメありがとうございます。

熱烈なアボくんファンではありますが、それと同じくらい大輔さんのファンでもあるんですヨ。(^^)


>塩野七生さんのフリークですって?

はい、特に20代の頃はかなりフリークでした。

塩野さんの影響が強すぎて、アメリカHBOとイギリスBBCの共同制作ドラマ「ROMEローマ」のカエサルに「こんな行き当たりばったりのカエサルなんて、カエサルと違う!」とブツクサ言っているくらいです‥。(^_^;)


『わが友マキアヴェッリ』は大好きです。
ついでに『マキアヴェッリ語録』は20代後半頃の座右の書でした。(^^ゞ
私の思想の基本は、かなりマキアヴェリズムの影響を受けている気がします。



滑走順に関しては、これもやはりバルタンさまと同意見で、プルシェンコだから高いPCSが出たと思いますよ。
例えばスペインのフェルナンデスなんかも以前から注目はされていましたが、今シーズン急にPCSが高くなった傾向がありますね。

しかも毎シーズン評価の見直しなどのジャッジミーティングが行われて、今シーズンも音楽表現(技術)をもっと高く評価しようという方針がありました。それを受けて今シーズン急にPCSが上がった選手なども見受けられた気がします。


>今はショートプログラムではランキングや実力を無視したような滑走順が珍しくありませんが、
>これもジャッジ達がかなり「絶対評価」に自信を付けてきたからこそ出来ることかなあと。


B級大会、及び五輪はそう言った事もありますが、SPの滑走順は基本ワールドスタンディングで前半・後半を分けていたかと思いますが‥。(多分)


>芸術を採点すること自体がナンセンスという意見はともかく、ピアノコンクールでも絶対評価にしているものが、フィギュア競技で絶対評価が出来ないはずはないと思います。かなり大変とは思いますが。
>いっそのこと、フィギュアの場合も「優勝該当者無し」を設けたら、絶対評価の純度が高まるかもネ。

結局ジャッジは、選手それぞれの演技をある程度予想し、実地とすり合わせて点数を出しているから、予想外の演技があると点数に矛盾が生じる。
それの数字合わせをすらから、結局は絶対評価を目指しても相対評価になってしまうのだと思いますね。

つまり、クラッシックやバレエのような採点をフィギュアでする場合、今の様に滑走毎の採点では不可能だと思います。
全員滑走してからじゃないと、絶対評価は出来ないと考える次第です。

2012/03/20 (火) 02:01:15 | URL | カオル #t5k9YYEY [ 編集 ]

Re: タイトルなし

カオル様。こんにちは。

> 熱烈なアボくんファンではありますが、それと同じくらい大輔さんのファンでもあるんですヨ。(^^)

ああ、そのようですね^^

私は2007~2008シーズンだったか、ショスタコービッチのワルツによる演技を見て、魅了されました!!

高橋選手とアボット選手の演技には共通するところがあると思います。

それは非常に優れたシングルアイスダンサーということ。


> ついでに『マキアヴェッリ語録』は20代後半頃の座右の書でした。(^^ゞ
> 私の思想の基本は、かなりマキアヴェリズムの影響を受けている気がします。

驚きです。20代の女の人でマキアヴェッリを愛読する例は寡聞にして知らず(^。^;)

企業の経営者や管理者には好きな人が珍しくないけど。

今度、マキアヴェッリ関連の記事をアップしようかな。

「弱体な国家は、常に優柔不断である。そして、決断に手間取ることは、これまた常に有害である」

これなど、どこぞの国の現状にピッタリかもね。


絶対評価か相対評価か、の論議はこの辺で打ち止めにしましょう(~_~;)

2012/03/20 (火) 12:18:26 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

もうすぐ世界フィギュアですね。
私も同じくコストナーに優勝させる気マンマンだと思いました。四大陸のアシュリーを意識した点数のような・・。

ただ、せめてフリップは2回入れてほしいし、あんなに低難度構成の女王が誕生ってのもどうなんですかね。
もうなんでもありですね。点数がたくさんもらえる選手はいいですね。

日本選手には、神演技を期待したいし、それをするしか優勝させてもらえない気がするんですけど。いや、もしかしたら完璧でも勝てない可能性もありますよね。なんせ男子は何回転倒しても高得点が出ちゃう選手がいますからね。

女子もコストナー選手はあの構成じゃミスしようがないし、万が一ミスしたとしてもそれを補う加点とPCSをつければきっと勝てちゃうんでしょう。
なんだか憂鬱になりますが、選手には納得いく演技をして終わってほしいです。

2012/03/23 (金) 16:21:02 | URL | mina #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし


> なんだか憂鬱になりますが、選手には納得いく演技をして終わってほしいです。

mina様。モノは考えようですね(^<^)

日本人選手達が神演技をしたら、採点の様相はガラリと変わるかもしれませんよ。

なんせ、日本代表の6人の選手はみな、フリー演技でノーミスが無いのです。
もちろん、フリーでノーミスというのは非常に難しことなのでしょう。

しかし、6人の誰かがほぼノーミスで納得の行く演技をしてくれたら…ドラマがあるかもしれません!

2012/03/23 (金) 21:31:04 | URL | 片割月 #- [ 編集 ]

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プロフィール

片割月

Author:片割月
和歌を愛し、音楽を愛し、花を愛し、フィギュアスケートが大好きで、歴史・社会・文学が大好きで、ジョン・レノン、八代亜紀、ちあきなおみが大好きで、クリント・イーストウッドと映画も好きで、皮肉とユーモアも好きな変わり者アラフォー熟女ですが、よろしくお願いします。
最近は体力をつける為に、休みの日はえっちらおっちらとミニハイキングに勤しんでいます。

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